全国各地で思考警察が睨んでいる。私の住む由良町ではすごいもんさ。北側、南側の有田平野や日高平野では、「本当は土砂災害なんやで」と言っている。風力は土砂災害、と呪文・マントラが人々の心に刷り込まれているのだ。風車病に苦しむ人がいることは分かっているのに、そんな現実はお構いなしに、言葉のすり替え、心理トリックにハマっていく。地域対策は万全さ。もともと何でもいいんだよ。
田舎者は構ってくれるだけで喜んでいる。情報操作、世論の管理に参加して大喜びさ。この地域は原発計画が3つもあったから、風力計画も賑わいになっている。早よう出来んかいな、とお待ちかねだ。被害者の弾圧が待ち遠しい。なんと言ってやろう、とな。「ウソついている」そう云うんだろう。各地でやっている【お花畑】がいかにペテンでエセ反対か、その参加者に汚い言葉で罵られてきたからね。
彼らが何者なのか、もう聞きたくないほど懲りているんだよ。低周波被害者は、心をすり減らしている。弾圧の嵐に逃げ惑う。虱潰しにやられるからね。ターゲットにされたら、生贄にされてしまうんやで。暴力を振るわれた人もいたんでしょ。思想警察とは、国家権力だからね、ナチス親衛隊SSみたいに速攻で殺される。処分されるんだよ。ロボットの様になる、らしい。
低周波被害も怖いけど、人的な弾圧の凄さはこれまで見て来たとおりだ。それがまた巧く出来ていてな、心理学を使った服従の心理に貶める。「私たちは風力発電には反対ではありません」と言うようになっている。可笑しいでしょ。風車に近いとカルマン流や空気振動、連続的な衝撃波に苦しんでいるのに、決められたスローガンしか言葉にないんだよ。ソ連や中共の社会主義国みたいだ。
あるいはナチスドイツのホロコーストとか。全国の風力被害地でその悲惨な被害者を見ているのに、人々の笑いは止まらない。危機感がない。単に役場からの被害否定の言葉だけで、こうまで喜びに沸くものかい。人の不幸が面白いのは分かるとしても、ご自分もその環境に覆われている。いつ、同じような被害に死ぬか分からない。ヘンな人になったら、ご本人には分からないからね。世間の笑われ者よ。
白眼視、狂人に貶められる。役場側、みんなと一緒の全員参加だから、高揚感がある。「それはまた別の話や」と言って逃げるか。被害に苦しむ人に、論理はとうに破綻しているのに。沈黙は金という、いやいや、言葉がないだけの話よ。空っぽな人間なんでしょ。ロボットになっているから、役場にインプットしてもらわないとな。オマエはアホ、とか、あの人はウソつきとか、いいように操られるんでしょ。
風力発電の被害は明らかになっているから、何が悪いのか追々伝わってくる。じゃぁ、これまで嬉しそうに親切にニュースを伝えてきた人の役割にも気づいている。現地工作員、スパイだ。それがヨソ者の場合もあるし、昔から知った家の場合もある。なんと素晴らしい人かと感心している。水俣でも原発地でもそんな人がいるでしょ。現地要員なんだよ。そのカラクリを知ったら、なぁ~んだ、となるわ。
支配技術よ。それでなくとも風力地域は地球温暖化騒ぎで自然エネルギーだサステナブルだと言っている。楽チンな地域支配の有様を見るでしょう。これがアメリカなら、ヨーロッパなら、別の選択になる。民主主義なんだよ。「Stop wind turbines !」と言っている。「風力の妄想は止めろ」、【風力は詐欺だ】と言っている。日本だけ、それが土砂崩れかい。参加者のカルトになった姿を見よ。
口々に、聞こえない音がなんで煩いんだ、アホやろ、と言っている。風力事業の先端だね。被害者はボロクソに追放される。これが日本の現実だ。誰かが、それは違うだろう、と言ってもいいんだけどな、私一人だったのだ。由良町の被害者の弾圧を見て、狂ってるなぁ、と思わないかい。それでも土砂災害が心配というかい。思考が強制されるし、全体主義が面白いか。
風力支配が完璧なことは、かつてのように被害者の声が一つもないことだ。言葉一つもない。風力の「フ」の字もない。恐怖社会だよ。町民の喜びようは、もう天を突く。ワシらは面白うてならんのや、アホよら、と言って喜んでいるのだった。とうにヘンな人になっている。太平洋戦争の時にも、そんな異常な光景を見たんでしょ。人は限界状態に達すると、トンデモナイ言動に走り出す。
竹槍もって、バケツリレーとか、自爆攻撃やな。原爆投下の理由が見えるだろう。人間性の低さなんだよ。同じ人間とは見なされない、という。動物にされている。風力発電の被害とは、詰まる所、そんな日本人の価値観にある。低周波被害はピカピカの公害だ。それを日本政府が否定する。被害者を弾圧して殺す。大喜びする人々の有様だ。土砂崩れじゃないからね。誤魔化し、ペテンだ。






