風力発電の宣伝の異常性②

10/21日のページにも同じことを書きましたが、今見ると少し文面が変わっています。姑息で卑劣な彼らの根性が良く分かるではないですか。風力発電には、頭痛や目まい、耳鳴りなど、たくさんの健康被害があります。あるいは発電はしていないのに、一般の電気でプロペラを回していて、何の役にも立っていないことが指摘されています。すべては秘密にされています。最初から、すべてはウソの積み重ねでした。だからこそ、こんな文面が出てくるんでしょう。

しかも、「風力発電反対」と検索したのにですよ。凝りに凝っている。風力発電に反対する理由は、低周波被害があるからです。そりゃ、発電効率とか景観破壊はありますけれど、そんなものは2の次です。これまで、伊豆や伊方、由良町などで、どれだけの被害者が苦しみながら亡くなり、自宅を追われて消えていったことか。それを自然破壊が心配だというのか。あんまりな弾圧ではないか。今も各地の環境運動家たちは「土砂崩れが心配です」と笑いながら言っている。

もう彼らは隠すことをしない。彼らは風力発電の提灯持ちであった。風力被害者を黙らせて、地域対策することが目的だったのだ。これまで日本で、誰か一人でも、「風力発電を止めろ」「風車を撤去しろ」といった風力反対運動があっただろうか。被害者は、すっかり騙されていたのだ。仕組まれたワナだったということさ。先月、秋田で出羽三山の風力計画が中止になった。観光のためだという。土砂災害が懸念されるという。それもあるだろう。

しかし秋田には既に多くの風車が建設されていて、風力発電の低周波被害に苦しむ人がたくさんいるだろう。なんで誰も被害者を助けないのか、私にはそれが不思議でならないのだ。海外なら普通に「Stopwind turbines !」といって抗議しているで。なんで日本だけ、それがないのか。つまり、タブーにして騙されているのだ。呪いをかけられているのさ。あの戦争の時、自爆攻撃して、若者たちが殺されたのと同じ心理だ。あるいはドイツナチスの優生思想と同じでホロコーストをやっているのだ。

プロパガンダ。一に宣伝、二に吹聴。自然エネルギー、クリーンエネルギー、CO₂削減、すべては作り話さ。石油や石炭の使用量が減ったのか? 風力発電は役に立っているのか? ウソばかりだろうが。国の再エネ政策で、国民はすっかり騙されている。これは国家犯罪だよ。風力被害者は、精神疾患でも障害者でもない。誰が被害にあうのか分からない。その人の疾病と、風車病とは相関関係はない。汐見文隆医師、ニーナビアポントの本にも明記されている。

風力発電の被害とは何か。ご自分で正しい判断をしてみよう。日本だけではないだろうが、かなり悪どい社会にされている。風力発電に反対しよう。風車被害に抗議しようやないか。

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