政治のルールを政治家が作れば、都合のいい法ばかりになっちゃいますね。

平成26年3/14日。一般質問が終わって、議場から出てきたところへ地元新聞記者二人が取材に来ました。
私は気軽にインタビューに答えました。誠実に話したと思います。
そしたら次の日の記事には、風力発電で被害にあっているという記事ではなく、「ルール違反」の文字が躍っていました。
ひたすら懲罰、陳謝、遺憾、なんか、こんな文字ばかりです。
インターネットで「由良守生」で検索すると、すぐに日高新報のこの記事が出てきます。

私の発言の趣旨とは全く違います。ヤラセ、だったんですね。
まさかメディアがこんな策略で人を貶めるなんて、それも個人的に攻撃するなんて、信じられません。

立派に足跡を付けてくれました。
まさか地元新聞社が、二社とも、私を貶めるために協力していたとは。
これは汐見文隆先生、黒田街子女史、そして伊豆の藤井議員さん。みんな個人的に集中してやられました。
風力発電の被害を公言すると、調査すると、こうなるぞ、ということです。
私は昨日、9/14日に、畑地区の谷口さんから藤井さんを貶める言葉を二度ほど聞きました。だから藤井さんの話を誰も聞かないんだって、よ。
静岡と和歌山では、かなり離れています。しかし悪口だけは、さも本当のように伝わるみたいです。
藤井さんとは何度か話しました。風力発電の被害について発言していることは知っていました。
汐見先生、黒田街子さんが排除された件は、私のブログにある蒲公英工房での対談で、二人で確認しています。私は現地で当事者から確認してきました。ひどい話でした。
私も彼らのようにされているんでしょうね。私も有名人か。

私の資料の中に、業者が、我が家で測定することになった、田岡分析センター、というのもあります。時系列で並べてみると、事の顛末、汚い罠でした。こういった策略を用いて、個人をやっつけるのが得意らしいです。議会が深くかかわっています。
グーグルの地図、衛星写真には、「和歌山県日高郡由良町大字畑」と検索すると、以前は風車が映っていたものが、今は消されています。『黙殺の音』の写真には、それが映っています。以前の写真を取り込んでいるからです。
邪悪な組織が存在しています。普通に考えれば醜悪なものでしかありません。
みなさん、彼らの見せかけに騙されないでください。

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