地球温暖化の記事

アメリカのニューヨークにある国連本部でやるのに、トランプ大統領は欠席らしいで。前ページの本の紹介で書いたように、どうも世界の各国の思惑は一筋縄ではいってない。日本だけ、いいように心理コントロールが行われています。

環境運動家がいつも繰り返す「ドイツでは上手くいっている」という記事もない。もともとウソだからね。環境行政に参加できるという幻想を抱いて、ミイラ取りがすっかりミイラになっていたのだ。

私は、風力発電の低周波被害者が、転居して逃げ出したり、苦しみながら亡くなっていく姿を見ました。日本ではひどい弾圧を受けますから、すっかり人間性をなくして囚人、奴隷になっていました。生き残った自称被害者たちも「被害はない」と繰り返します。「関係ない」と。

私は、弾圧して虐待を繰り返した行政や地域の人々の恐ろしさを見ました。何の罪もない被害者を犠牲にして、生贄にして、利権に喜ぶ姿はとても見られたものではありませんでした。今も山々にそびえる風車は回り続けています。殺人事件です。

全国でこのような風力被害が繰り返されています。この新聞記事ではそんなことお構いなしに、経済活動のみがネックになっているように書かれています。違うよ。添付の『Climate Change』にあるように、世界的には評価は決まっている。

ついでに小泉記事もつけておいた。私は総スカンで落選したが、この人は“人寄せパンダ“の才能だけはすごいものだと思っている。ただ普通に仕事をしたことがないやろね。

百姓とか、職人仕事とか、サラリーマンとか。「何屋さん?」と聞かれて困るやろ。政治家です、ってか。恥ずかしい気持ちになるのは私だけだろうか。

 

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