畑地区の谷口さんのお話

亡くなる一週間ほど前の話です。石狩から帰ってきて、「北海道はとてもよかったわ。空気がきれいで素晴らしかった」と自慢されたものでした。もう最終ラウンドでしたから、今から思うと、そのような気配がしていたと思います。他の被害者とおんなじ感じやね。

私がこれまで書いてきたことと同じでしょ。誰や、作り話するな。ウソつくなとエラそうに風力被害を否定する悪党は。それにしても被害地域を支配して洗脳する闇の力は恐ろしいね。被害者が亡くなると議員たちは手を叩いて笑ったのだよ。「関係ない」と。

私は総スカンで誰とも話ができないけれど、被害者もアホやね。全国の被害地で、このような弾圧が行われています。虐待を趣味のようにして楽しんでいる人がたくさんいますよ。私一人が風力発電の低周波音被害に抗議しています。もし、よかったら応援してくださいな。

 

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