風力発電の廃止

WONDERFUL WORLDサイトに風力廃止のニュースが載っていました。ポーランドかぁ。我が家には何人かのポーランド人が来てくれましたが、日本人とは考え方が違っていて、わりと柔軟?というか、時代に合わせていく人たちでした。ドイツとロシアに挟まれているからね。

例えば韓国もいろんな国に挟まれているけど全然違うよな。さて風力発電の廃止です。当然!、当たり前の選択だと思います。石炭が自給できるのに、なんでアホな風力を回さなければならないのか。ペテンの地球温暖化ビジネスも賞味期限が過ぎたということよ。

それに比べて日本の風力よ。「戦時中とおんなじやね」「戦争反対なんて誰も言えなかった」私たちの社会の弱さを、これでもかと見せられました。これほどの悪意をもって行政が、政治が動いていたとは驚いたものでした。再エネ促進賦課金だけで年間2.4兆円、これと多額の補助金が目的でした。

そして被害地域では、被害者に対する弾圧が明らかになりました。風力被害の本質です。低周波被害者を虐待することが面白かったのです。何かいいことがあったか? 電気代が安くなったか? 石油が節約できたか? みんなウソばっかりやないか。由良町議会のひどさをドラマにすると面白いで。

 

 

 

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