弾圧はクセになる。

泥沼の風力反対運動だけれども、この記事を見て笑ってしまった。指示を出している政治家や役人がいるのだ。住民の中にも癖のある人はいるだろう。弾圧は、だんだんとエスカレートしていく。学校のイジメ問題と同じよ。

弱い者いじめして被害者が自殺しても教育委員会は隠蔽して知らん顔することになる。悪党だけが喜んでいる。由良町と比べると、まだ低周波被害もなく、被害者が苦しみながら亡くなっていないだけでもお気楽な環境だと感じている。

由良町の風力被害はすごいで。9/6日付けのページに論文形式で経緯と因果関係を研究発表したけれど、畑中町長や由良町議会は、全く無視を続けている。「ワッハッハッ!」と笑っている。

被害者たちが苦しみながら死んだことが面白くてならないのだ。9/6日の動画にあるように、カナダやオーストラリアでは、風力発電の低周波被害は「病気になる」「現実の苦しみだ」と裁判所や医師たちが訴えている。

由良町や周辺の医院では、医師たちは判で押したように「それはダメ、受け付けない」「病院へ行け!」と言う。それはひどい迫害を受ける。畑地区の被害者たちは睡眠薬、精神安定剤を飲み続けてフラフラになって薬中毒になっていた。

医師たちから飲み続けるように強制されたのだ。汐見文隆医師は「お前なんかに医師の資格はない。医者なんか止めてしまえ!」と怒鳴っていた。医院の目の前には風力発電が回っていて、病気の原因が目の前にあることはアホでも分かるのだ。

私は汐見先生に言われて、何度も風車被害の資料を医院のポストに入れておいたのだ。悪徳医師。金儲けのネタであった。実は畑地区の谷口さんも最後には、「やはり医者を代えた方がよい。

いくら薬を飲んでもキリがない。なんかこのやり方はおかしい」と何度も悔しそうに言っていた。最初の頃は話を聞いてくれる優しい先生やと言っていたものだった。問題は、やはり人災のありさまだった。

最初から被害のあることは分かっていて、確信的に被害者を弾圧していたのだ。こんな平和な世の中に、こんな残忍な心理が人々の心に巣くうようになって、実際に手を汚さずにボロ儲けをしたり、虐待を楽しんだのだ。

人間として許されることではないのに、法律がないから罪にはならないという。先日、アメリカ合衆国のニュースで、元アウシュビッツの看守が名前を変えて住んでいたことが分かって国外追放した、という記事があった。百歳に近い老人だった。

「我々アメリカ政府は、人道に反した人間をこの地にとどめることを許可しない」とあった。私もそう思う。私は、由良町で起こった人権蹂躙、虐待、虐殺事件をこれからも訴えなければならない。悪党は去れ!

 

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