月別アーカイブ: 2016年12月

歯切れの悪い記事

日本にいてはアメリカの事情はほとんど分からない。選挙前、あれほど不評だったトランプ氏が当選して、誰もが楽勝だと思っていたクリントンが落ちた。 私も何人かのアメリカ人に聞いたところ、すべての若者が民主党支持でクリントン派だ … 続きを読む

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二ーナ・ピアポント第1章です

ある科学者から、ニーナ・ピアポントを理解するための大事な第1章です、と教えられました。 WTSは、風力発電被害を知るうえで、世界的な名著です。なぜ、この一冊がそれほどまでに重要なのか、何度も科学者に問いました。 以下、先 … 続きを読む

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平成28年12月議会、一般質問要旨

私が風力発電の被害を訴えてから、ちょうど5年になります。谷口さんから電話があって、「由良町議会で訴えてほしい」、と依頼されたことが始まりでした。 途中で、たくさんの物語がありました。抗議のための署名運動をしていると、「由 … 続きを読む

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晒し首にされている汐見先生の本

「なんとかしろ」、という厳しい指摘に、世話になった私としても何か言わないといけない気持ちは重々感じています。 神に出会ったとまで思っています。彼の前で、どれだけの人が手を合わせて泣いたことか。そして彼を裏切り、低周波被害 … 続きを読む

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被害補償では終わらない

今、山本節子女史のWONDERFUL WORLD 2016.12/4日付けに、小林芳正先生が活躍した当時の国会答弁の様子が記載されています。 1984年7月、西名阪自動車道 香芝高架橋問題 科学調査団による『超低周波空気 … 続きを読む

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風力発電の被害を訴えなければ

「風力発電で、たくさんの人が死んだのを知っていますか」 「風力発電で、たくさんの人が頭痛や目まい、耳鳴り、吐き気で苦しんでいるのを知っていますか」 このような質問を由良町や和歌山県、環境省に聞いてみるがよい。 『聞いたこ … 続きを読む

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「日本社会には抵抗の文化がない」

小林先生に、さらに意見を求めました。 日本の環境運動家、グループもドイツと同じことなのです。原発反対、と言いながら、風力を話し合いながら推進しましょう、ということでしかありません。 あのビデオと、まったく同じ展開になって … 続きを読む

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