平成27年3月議会の「議会便り」です。 毎回、風力発電被害を否定し、隠蔽する暴言や圧力に対抗しています。ところで、汐見先生も同じ言葉で地域の人々から排除されましたが、私もまったく同様に罵声を浴びています。それでも先生はこう言った。「被害を受けて苦しんでいる人がいれば話を聞いてやれ。町会議員なら、風力発電の被害を解決するようにしろ、あんたの責任、仕事だ」まるで神様のようではないか。