宇久島の自然エネルギー

宇久島の風力被害は有名でな、家畜がどうしたとか、フランスなどの家畜被害に通じる記事を見たものさ。あれからどうしたんだろうかね。人的被害は伝わってこない。我慢強いことは由良町も同じで、死んでも「私たちは風力発電には反対ではありません」と言っている。逃げ出して、転居した人もあるんでしょ。叩き出されたんでしょ。笑いものにされてな。その弾圧風景は、どこでも同じで、由良町が特に珍しい、とは思っていない。

他の風力被害地でも、コテンパンだったからね。被害者の変心、加害者となる人々の凶暴さに、これはすごいな、と思ったのは私だけではあるまい。タダ、それを公開して、被害情報を発信して抵抗したのは私だけだった。海外では普通にやっている風力反対が日本では通じない。日本の自称・風力反対はエセで、本当の風力被害、低周波音の健康被害を隠蔽するトリックになっている。「考える会」と、どこでもネーミングしているからすぐに分かる。

ナニ、初めからあの人たちは何者で、何を目的としているのか❓と指摘されていた。産廃のエセ反対、地域対策と同じ事だ。フクシマの原発放射能の被ばくでも同じ中身になっている。被害者の封じ込めと、被害の否定だ。環境運動の皮をかぶっているから中身が見えにくい。原子力発電の現地対策要員と言ったら分かりやすいか。地域社会のコントロールだ。被害者の消去だ。水俣にもあるでしょ。恐ろしいスパイ工作員の活躍が、各地で賑わっている。

昔のソ連、中共みたいやで。日本は本当に自由主義社会かいな、民主主義かと、不思議な気分にならないか。被害者に対して、「ウソつくな」、「アホよら」と言って虐待する。取り囲んで暴力をふるう。地域には道徳も倫理感もなくなっていた。これって、反日感情じゃないか。中国や朝鮮の反日連中が喜びそうな結果を見る。アメリカ人でも反日は有名だからね。だから二度も原爆を投下されたんでしょ。反日のシンボルよな。

人間とは思わない。そのような状態に落とし込むことが、風力被害の現実になっている。風もないのに風力発電が回っている。すべてが詐欺だ。こんな嘘八百に行政も政治も、そうれ行けドンドン、とやっている。被害者は苦しくて堪らない。それが面白いという。キチガイめ、という訳さ。このイデオロギーの対立が分かるかな。由良町の人々は大喜びさ。もちろん秋田や山形の、風車が林立する都市の人々も同じ心理状態にある。

異常な音環境になっているのに、爆撃機並みの音圧に覆われているのに、構ってくれるから嬉しいのだ。誰も異常な低周波音を測定して評価する人がいない。支配されているのが分かる。日本が、ドンドンと貧しくなっているでしょ。植民地支配されているようなものよ。心理コントロール下にある。キシダは「さらなる再エネの推進」と謳い上げる。太平洋戦争の末期みたいだ。特攻、自爆攻撃、バケツリレー、大本営発表のウソ。カルトやないか。

アホにされっぱなしよ。宇久島の奇妙な記事を見ながら、ストレートに理解する人はいまい。何が悪いのか、何が間違っているのか、ボロクソになった再エネの現実が、一つの社会を破壊する。典型的な再エネ被害に、誰も抗議しないし、カネ、カネ、と言っておねだりすることぐらいしかないエセ人間の国を見る。どうせ税金だからね。いくらでも支払えるんだよ。カネの流れが日本の経済システムに繰り込まれている。虚構なんやで。

いくら煽ったところで、資金の分配は決まっている。牛飼うよりマシだろ。日本はどこまで落ちていくんだろうか。政治は悪いけど、それは日本人の反映だ。由良町の人たちを見てそれが分かる。もはや人間としての価値観は誰にも分からない。自然エネルギーといえばひれ伏している。巨大な風車は信仰、支配の象徴だ。役場や政治、議員はAI人工知能がしゃべるみたいなセリフになっている。被害者❓ってか、何のことよ。

新しい人よ、べつに哲人でなくとも構わない。普通に話し合える社会が欲しいと思わないかい。豚や牛のような家畜じゃないんだからさ、自尊心とか、文化とか、人間らしく生きようやないか。再エネはもう止めよう。ペテンでしかなかったで。とくに風力被害はな。