月別アーカイブ: 2023年2月

産経記事のアホらしさ

産経は原発と再エネの広告新聞だから驚くことはないけれど、これだけアホらしい文を恥ずかしげもなく書き散らかすと、文章とは、その中身が第一だな、と気が付くのだ。私は文章が下手で、大学の卒論の時、担任の先生から「キミは本当に文 … 続きを読む

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風力発電の終わりへ向けて

風もないのに風力発電が回っている。環境運動家はフリーエネルギーだという。性能がよくなっているんだとほくそ笑む。大型になればそれだけ効率が良いんだと。ウソつけ。彼らが言っていることはファンタジーでカルト宗教だ。 こんな人ら … 続きを読む

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世界の三大バカに並ぶ

今朝の産経記事にはロシアの宗教観が呪いになっていると書く。学者らしい思い込みよな。そうとも言えるし、実際はロシアのガスや石油に依存したEUの顛末だとする見方もある。脱炭素、カーボンフリーと言っているでしょ。そう言いながら … 続きを読む

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風力発電で、何が行われたのか。

風力発電が建設されて、何かいいことがあったか? 私はこのページで、最初からの経緯を被害者として書き留めてきた。『風力発電の被害』は、紙ベースとして全国に発信できたと思っている。各地には同じ風力被害にあいながら、哀れな被害 … 続きを読む

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風力発電の被害は屈辱である。

被害が分かっていながら次々と風力発電が建設されていく。日本人は誰も反対できないし、被害者は抗議すら許されない。むしろ何重にも取り囲まれて弾圧の嵐を受ける。そして消されてきたことをこのページで書いてきた。この狂気、地獄絵は … 続きを読む

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オカルトを区別せよ

今朝の産経記事には日本人の自衛意識の低さを指摘する平和ボケが書いてある。同じ記事がしつこく繰り返されているから、よっぽどな心配事だと思っているんだろう。ハッキリ言って、まだまだよ。私は究極の社会の有様を風力被害を通じて見 … 続きを読む

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風力発電の空気、みんなが、のウソ

日本では何事も「空気」によって物事が決まる、とベストセラー作家は言っていた。兵隊の経験をもとに、太平洋戦争は空気によって始まったし、戦艦大和の建造や沈没も空気によって引き起こされたとする。長岡技大の哲学講座でそんな話を聞 … 続きを読む

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風力発電被害のリアリズムを持て

風力発電の健康被害を訴えて10年が過ぎている。海外では当たり前に抗議運動が盛んに行われているのに、日本には一つもない。それがオカシイと強く主張してきたつもりだ。各地には、あたかも風力被害を心配して、自称・反対らしきグルー … 続きを読む

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長岡の思い出

あまり好きな文じゃないな、と思いながらアップした。私は長岡市の長岡技大を卒業した。小さな町なので河井継之助のことはすぐに分かったよ。当時はまだ田中角栄がいて、越後交通株式会社が大学をやっているようだった。日本医師会の武見 … 続きを読む

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風力発電の詐欺を見抜け、なぜ?と考えろ

各地で行われている自称、風力反対はエセであると書いてきた。由良町で引き起こされた悲惨な風力被害に、弾圧、隠ぺいの罠が襲い掛かる。その有様を『風力発電の被害』に書き込んだ。h18年の東伊豆町や伊方町での風力被害と、まったく … 続きを読む

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