ドイツには、どっさりと抗議運動が起こっている。

Protestとは、抗議です。ドイツの各地で、このようにたくさんの抗議運動が起こっています。「風力発電を止めろ」「風力発電はいらない」と書かれています。翻訳機能を使いながら検索すると、風力発電の被害とは何か? よくわかることと思います。日本には、こんな抗議運動は一つもありません。

一例として小樽風力のパンフレットを見てください。インターネットで検索しても反対とか抗議ではありません。これが日本の地域対策の姿なのです。「考える」? 何を考えるのでしょう。しかし全国の風力被害者が、こんな作戦で黙らせられてきたのです。プロパガンダの恐怖よな。

私たちの民主主義とは、こんなに脆いものだったんですよ。被害者を虐待して喜ぶようにされていたんです。環境運動家、活動家、日本だけでなく、世界でそのように言われて非難されています。ナチズムやオウム教と同じことです。誰もが気が付くこともなく、風力被害者を虐待していた。

風力事業の闇に気付くこともない。自然エネルギーだというウソが、とんでもない社会の破壊を引き起こしていたのです。もう止めようやないか。風力発電のウソに騙されているだけやで。

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