これでよいのだろうか。

全国には既に、たくさんの風力発電が建設されて、風車病に苦しむ被害者がいることと思う。私は谷口さんら被害者から依頼を受けて、一人で立ち向かうことになった。やがて風力被害者たちが死んでいく。関連は分からないという。ウソつくな、と非難されてきた。関連の記事や研究論文をコピーして地域に配りながら説明もした。

誰も味方してくれる人はいなかった。おかげで総スカンよ。なぜ誰も抗議しないんだろうか、と今も不思議でならない。海外では、たくさんの抗議運動が引き起こされている。「Stop wind turbines ! 」「Kein windpark」とプラカードを掲げてデモ行進している。日本には一つもない。海外の情報を伝えても、誰も反応しない。

ドイツでは上手くいっている、ドイツにならえ、と今でも繰り返しているんだからロボットみたいな人たちだ。研究開発が進む、と希望を語る人もいる。ドイツのヒトラーの言葉と同じよな。私は風力発電の低周波被害で苦しんでいる。由良町の風力発電21基を撤去してくれ。多くの風力被害者が消されてきただろう。

様々な策謀がマニュアル化されて仕掛けられている。被害者も人間なんだよ。生贄にして喜んでいるのは、あなただけではなく、もっと遠くにいるボロ儲けしている人たちがいることに気が付いてほしいのだ。我々は、金儲けのダシにされているのだ。

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