かつてあった記事

もう8年も前になるが、風力被害を受けて懸命に抗議した人がいた。すぐに地域対策が始まって、被害者たちは幾重にも取り囲まれてしまう。行政や政治、環境運動家たち、まさかと思う人までが、刺客となって襲ってきた。「人というものがよく分かったよ」と、何度となくその人は電話で知らせてきた。

小便を掛けられたり、嫌がらせもたくさんあったと聞く。陰謀の多さに、何が本当のことなのか、薬漬けにされて苦しんでいたし、なにより低周波被害で苦しみぬいていた。私も同じ症状で苦しんでいたが、なんせこの地域は音圧の高さが違う。この人の周囲では、たくさんの被害者が苦しみながら亡くなった。

風力被害者は、逃げるか亡くなるか、ロボットになるしかない。それをみなさんは私のブログで見てきたと思う。しかし誰も抗議の声を上げる人はいない。海外では、とうに激しい抗議運動が起こっているのに、日本だけが黙らせられている。トリックの正体を暴いてほしい。

環境省のように、頭から被害を否定する人。あたかも心配する風を装って話を聞いてくれて誤魔化す人。みんな一緒に、とか言って同調圧力を加える人。単にオチョクッテ喜んでいる人。結局、被害に苦しむ者を弾圧していました。誰一人として、被害者を救うために抗議するという、当たり前の行動がなかったのです。

ちなみに伊豆でも、この記事でも、記事を書いた人は行方が分からなくなっている。たぶんエライ目にあったんだろう。私も体験しているからね。あの戦争の時と同じで、皆、心理コントロールされている。大本営発表のウソ話にNOと言おうではないか。日本で、私たちの威信をかけて、「風力発電を止めろ」と抗議しようじゃないか。

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