二酸化炭素CO₂は、温室効果ガスと思うか?

地球温暖化という国連を舞台とした巨大なウソ構築は、徐々に信用を失っていると考えている。日本のCO₂は、世界の3パーセントにすぎないと言われている。この記事にあるCO₂排出を26%減にできるものか。そんなことあるわけないやろ。さらに排出ゼロ0にするという。普通の人なら応えることはできないだろう。それほど異常な目標なのだよ。

実際にはアメリカと中国が大半を占めるという。ブラジルのアマゾンでは大規模な熱帯雨林の焼き払いが堂々と行われている。中東では、石油の掘削に出てくる天然ガスを大量に燃やしている。さぞ熱くなっているだろう。この事実を前に、世界の3%の内の、26%減がどうしたとかいう数値は余りにバカな話に思えないか。

再エネとは何なのか? 自然エネルギーと言いながら随分とその意味が違うことに気が付いている。あらかじめ低周波被害を否定して、被害者を苦情者として弾圧する。黙らせる。精神疾患のものとして虐待する。地域に「納得してもらう」政策は、令酷な被害者つぶしだったではないか。伊豆でも伊方でも由良町でも。下津町大窪地区てもな。

全国に被害者がいるのに、まるで知らん顔して風力発電の建設を進める。何のために? カネを作るための仕組みでしかなかったのだ。もうみんな知っている。そして誰が被害者を虐待して殺したかも明らかになっている。ボタン一つで風力発電は止まるのだ。それを谷口さんらを笑いものにして殺してしまった。

何がそんなに面白いんだろう。地域活性化。由良町の発展のため。すごいじゃないか。とても人のすることではない。由良町の風力発電を撤去してくれ。由良風力は世界的な名所になっている。私は、たくさんの見学者を谷口さん宅へ案内したよ。田中正造だね、と笑われもした。恐ろしいことがあったのだ。いや、今も続いている。

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