風力被害の隠ぺい工作

風力被害者を集めて管理する仕組みはいくつも用意されていました。添付のアンケート結果説明会では、言葉巧みに被害者たちと世間話に寄せて抗議の声を上げないように操作されます。1時間ほどありますから、よほど関心のある人でないと聞き取れないでしょう。「うまいなぁ」と感心します。

東京大学の被害調査です。全国の被害情報をこのようにして管理しているのです。皆さん騙されているのにアホとしか言いようがありません。もちろんスパイや手先がいて、いいように操られます。人としての尊厳を奪われ、まるでロボットのようになります。完璧な秘密、極秘の集まりだったようです。

畑地区の全員がタブーにして、誰にも話さなかったのですから感心するほかありません。私など、アンケートの「ア」の字も知らされることはなかったし、全く無視、迫害されていたものでした。被害地域が、被害住民たちが、どのように管理されているか想像できるでしょう。いや、これが証言集です。

声を聴くと、あ、あの人や、と思い出す人もいることと思います。結局、コテンパンでした。役場の人たちはこれが面白くてならないのです。人が、人に対してなんでここまで酷いことをするのか。私が風力被害の本質は「虐待」だという意味がここにあります。

といっても、先月の12月議会では、ウソだ、デマだ、といった私を誹謗する発言が盛んに公の議会で叫ばれました。地獄に落ちろ。

畑地区アンケート結果

 

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