風力発電の被害とは犯罪を指すんです。

私の書いた『風力発電の被害』には、事件の始まりから被害者たちの訴え、裏切り、私への弾圧(h.23年~h.28年)を時系列に並べて書き記しました。インターネットの動画youtubeには、いくつかの場面を詳しく議論しています。morio yura で検索すると出てきます。

風力発電の低周波被害は奥が深くて範囲も広く、実態を把握するためには時間と能力が必要になります。特に環境省の報告書や説明文を読むと、何のことか分からないように構成されています。日本騒音制御学会の論文になると、まるでもう闇雲の世界に突入します。

御用学会、御用学者たちの巣窟だと気づくまでに大変な寄り道をしてしまいます。私は汐見先生や窪田さんがいたおかげで何とか理解まで漕ぎ着けました。H.30年の土木学会論文にあるとおりです。小林先生にもエライ世話になってしまった。

私は、たまたま優れた指導者に巡り合ったからよかったものの、他の被害者たちはどうしているんだろう。結果としては、『風力発電の被害』に書いた通りの結末になっていることに苦しみを味わっています。人は、それほど弱いものでした。ボロクソですね。汐見先生や窪田さんと同じです。

添付記事にあるように、風力発電事業は夢物語だった、ということです。しかし健康被害に住民が声を上げ、反対運動がある、というのは表面的な事件です。私が体験してきた7年間は、風力発電による暴行傷害、殺人事件です。誰がやったのか? このホームページの最初から見ていただくと、犯人の姿が浮かび上がってきます。

まだまだ私の手元には録音があって、犯人が、どのようにして被害者を弾圧して苦しめて、そして喜んでいたのかも書き記してきたつもりです。人が、人に対してこれほどまでに残酷になれるのか。人を虐待することがそれほど面白いのか、という経緯を書いてきました。

この物語の地図、展開は、再エネ促進賦課金にもあるように、国の施策として推し進めてきました。国策だからしょうがないよ、と思いますか? 人口6千人の由良町のような小さな町では、誰もが顔見知りです。誰が被害に遭っているかもすぐに分かります。

近くの下津町であって、広川町であって、畑地区の奥で1000kwであって、それでも中地区で更に2000kwであって、それでもまだ南側の山々に建設しようとした。それで反対されて一応、建設は止まったけれど、被害を及ぼす風車は止めずに回している。被害者が次々と亡くなっていく。犯人の笑いは止まらない。

これを犯罪といわずに何というのか。私の告発を黙らせるために、今もたくさんの嫌がらせがあります。低周波被害の説明をしても聞いてくれることはありません。被害を否定して、優越感に浸ることが嬉しいのです。

「みんな関係ない」「被害者はきちがい」「被害を言うのは由良さんだけ」、では、谷口さんたちは何を言って死んでいったのか? 「関係ない」ってか。そういうのを【人でなし】、という。私が嫌悪してやまない人もどきよ。

 

 

 

 

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