性懲りもなく、悪事を繰り返す。

2018.10/27日のページには、洋上風力の大失敗と題して、福島沖でやっている風力の解体ニュースを記載しました。まだその後始末もしないうちに、隣接して、さらに巨大な風力発電を欧州メーカーに建設してもらうという。この狂気は一体何なのか。

これまで原発反対と言っていた団体や環境運動家たちは大喜びだ。こんな自然破壊、公害も例がないというのに、ジャーナリストもメディアも、一切の報道はない。情報統制をしているのか。私一人が風力発電の低周波被害を訴えて、いろんな方面から弾圧されて誹謗されていることに忌避しているのか。

何でもいいから風力発電に反対しよう。その費用はすべて私たちの税金で支払っている。一部の学者や企業、政治家がボロ儲けをしている。日弁連の弁護士たちも、被害者を無視して風力を推進している。利権があるのだ。行政には私たちの生活を守る力はすでにない、風力発電の建設に反対しましょう。

 

 

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