出鱈目、無責任な風力、太陽光発電

遮断した電気はどうしているんだろうか? カミナリのようにピカピカッ、ドーンッ、とさせて放電しているのか。廃棄処理のことも教えてほしい。捨てるほど電気があっても、固定価格買い取り制度があるから、相変わらず使いもしない電気に11%を支払うんだ。

何か物を作るとか、生産して得る金ではない。詐欺としか言いようのない制度を法律にしてボロ儲けをしている悪党がいる。由良町なんかスゴイで。大阪ガスに「低周波被害で苦しんでいるから止めてくれ」と抗議すると、「由良町に任せています」と言って拒否される。

専門的な冷たい言葉でよ。畑中町長は「町に止める権限はない」という。被害者をオチョクッテ、笑っている。強烈な気圧変動による低周波被害は頭をやられるから、被害者たちは必死になって泣いて訴えた。それが面白いといって彼らは嬉しそうに弾圧したのだ。

オーストラリアでは、「風車被害は病気になる」と裁定したことを伝えても、【関係ない】とうそぶいている。私は最初から何が変なのかをずっと考えてきました。町長や議員たちの権力者による弱い者いじめだったのです。

原因が風車でなくとも、何人もの町民が低周波を受けて苦しんでいる。「助けてください」と訴えたのだ。普通に考えれば、その時点で風車を止めるとか被害調査をするだろう。なんせボタン一つで風車は止まるのだ。それを被害者が死んだといっては手を叩いて笑ったのだ。

もはや人ではない。谷口さんの生前の訴えがyoutubeにあるから聞いてみるがよい。他の被害者たちも泣きながら死んでいった。何が面白いのか。

 

 

 

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