地球温暖化の罠

産経新聞の記事では、常に原発再稼働とセットになっています。目的があっての地球温暖化騒動だということが分かります。金儲けの種になると踏んでいるのです。

先日もテレビで、国立環境研究所、木本昌秀、国会議員らが「CO₂が温暖化の主原因である」 再エネを推進しなければならない、などと論じていました。感じのよくない連中でした。

添付記事では、国際政治なんだと断じていますが、私はナチス運動みたいなものだと感じています。彼らは冷酷に被害の計算をしています。被害者を追い出して、被害者を無視して補助金を手にしています。ユダヤ人の迫害、弾圧と同じです。罪悪感はありません。

むしろ被害者を苦しめて死に追いやることが楽しいのです。もう一つの添付書籍、深井有氏については地球温暖化に対峙してご立派な見識を読ませていただいた。でも日本で原発再稼働は無理だと思っています。福島の事故は日本中どこにでもあることです。

また同じことが繰り返されることに一票を投じます。被害者の救済が先でしょう。

 

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