パブリックコメントに返事なし

先日のパブリックコメントには全国からたくさんの意見が寄せられたと思う。これも仕掛けの一つです。トリックです。

この記事にあるように、住民団体と称する運動家さんたちは同床異夢です。反原発であったり、原発推進であったり、低周波被害に苦しむ被害者に関心はない。話のネタよ。

ある参加者は、名前だけ貸して、中身は任せたと笑っていた。話にならない。天下の環境省と話し合ったというだけのフィクサーを演じたいのだ。

巨大な風力発電は必ず有害な低周波音を発して、周辺の人々に悪影響を与えます。ヨーロッパ、アメリカでは常識的な事実です。
たくさんの被害報告、研究論文もある。

被害があると分かっていながら、現に被害に苦しむ人の抗議があるのに無視して建設を推進している。エコ利権のためです。
環境保護のためには何の役にも立たないエコロジー利権です。CO2削減や地球温暖化とは何の関係もない。

100人のうち、2人や3人が苦しもうが死のうが関係ない。一般の人は何も知らないし理解も出来ない。被害調査は行わない。これは犯罪です。

すぐに風力発電を止めなければなりません。被害者たちの悲願です。
由良町では、町会議員たちが嬉々として被害者を弾圧しています。汚い言葉で罵ります。恥を知れ。

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