新聞にも異変!?

由良町議会、9月議会の一般質問の記事がなかった。地元紙2紙とも。
今までは前日の新聞記事に、議員名と質問内容を記載して知らせていたのだ。

例えば、下記の切り抜きのように、印南町議会なら、9/10日の記事のように、記載されてきた。
それが由良町に関しては、前日までの通知の記事がなかった。

さらに、9/11日の一般質問の後に、記載された記事(9/12日付け)にも、それぞれの議員が発言した記事はない。
いつもとは違う。愚にもつかない教育論が作文されている。
「風力発電による被害」といった言葉が載ってはいけないのだ。
被害妄想だよ、と言われても、私はそう考えている。

当初の通告のタイトルは、、『風力発電により、多くの人が頭痛や目まいなどの被害を受けています』であった。
すぐに議長さんから呼び出しがあって、タイトル名の変更を命じられた。
私は、その場で、いつもの『風力発電の低周波音による健康被害について』 に訂正します、と返事して、表紙を書き直して提出することになった。
しかし、この訂正したタイトルさえ、記事になることはなかった。

なぜなんでしょう。由良町に、風力発電の被害があるという記事が、地域の人々の目に触れてはいけないのか。
こういう策略を隠蔽工作という。知らせないのだ。誰も知らないから、事実が存在したことすら知らない。考えることもない。
恐ろしいことではないか。情報操作をされている。新聞社が、故意に、風力発電の被害を知らせない。隠蔽している。

由良守生の風力発電問題を隠すために、これだけのことをしてくれるとは。
皆さん、ご苦労様です。たぶん、どなた様も由良守生に嫌悪の感情を抱いたことでしょう。

誰もおかしいとは思わないのか。だって、皆さん、関係ないんでしょう。
関係者が、関係ない、って言っているんだから、これほど確かなことはない。

いつまでも、やっているんでしょう。悪党、「悪の凡庸さ」は拡散していきます。
ワぁ、汚い奴らや。やってられんって。

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