和歌山県に開示請求していた資料です。

和歌山県に開示請求していた資料です。
平成26年度、27年度、28年度に環境省に対して、こんな要望書を出していました。
三通とも、全く同じ言葉の羅列になっています。これは7月に環境管理課で受け取った資料と同じものです。

彼らは、3年も、全く同じ文章を出して、何もしなかった。被害の調査をしなかった。何の対応もしなかった。
出す方も、受け取る方も、形だけの手続きの書類をやり取りしていた。「義務は果たしています」、か。
これだけ必死になって多くの人の被害を訴えているのに、責任逃れだけ、しっかりやっていた

風力発電の低周波音被害は、既に隠しようもない事実として説明してきた。
被害は、このような人災によって、引き起こされている。
彼らは思考停止して、何もしないのだ。

悪とは、彼らのように「善悪の判断できない」者が、思考能力のないままに被害を無視することだ。
人として、責任は感じないのだろうか。私には不思議でならない。
由良町では、人口減少が加速されているという。
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