月別アーカイブ: 2021年1月

言葉遊び、理想と現実と

「研究が進められている」とするこんな記事を見るたびに、地球温暖化ビジネスの偽善が垣間見える。あたかも実用レベルになるかのように言うけれど、再エネビジネスではどれもこれも眉唾物ばかりよ。すべては税金浪費のたまものか。水素は … 続きを読む

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企業倫理はないのか。

40年前、私が学生だった頃、技術者倫理という言葉をよく聞かされた。土木科だったからね。とくに地域社会に直接的に影響が出る仕事だから、道徳心を持ちなさい、ということだったと記憶している。上流にダムを造ると、下流には、海にま … 続きを読む

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たくさんの「いいね」を貰いました。

八朔採りをしています。親父がたくさん残してくれたおかげで、年中暇なしよ。2ha、二町歩ほどの八朔で、50年生だから大木だよ。一人でやっているから剪定なんかしても追いつかない。ヤノネカイガラムシ、マルカイガラムシに毎年泣か … 続きを読む

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再エネに、NOと言おうぜい。

私が風力発電の被害に驚いて、今日まで抗議運動を展開してきたのには深い訳がある。去年の風力裁判もそうだが、被害地域の人たちが、まるで魔法にかかったようにヘンになっていたからだ。h24年、当初はまだ、風力被害を訴える人は全国 … 続きを読む

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風力運動の顛末

もう誰も手が出せない。カネ儲けだけの泥沼よ。風力発電は精神を破壊する。伊豆や伊方、由良町で見てきたとおりだ。あの戦争の時と同じやね。詰まる所、風力も太陽光も、全然役に立っていなかった、ということになる。低周波被害者を弾圧 … 続きを読む

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アメリカと歩調を合わせてるんやね。

産経の1/19日の小さな記事だ。バイデン次期大統領がパリ協定に復帰するという。日本もそれに合わせて、堂々と2兆円の投資が謳われている。太陽光や風力で、電気ができることは事実だ。しかしそれが日常生活に利用できるかどうかは、 … 続きを読む

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再エネの闇

さっきテレビニュースで、バイデン次期大統領がパリ協定に復帰して、地球温暖化に取り組むというニュースを流していた。やはりな。トランプ大統領とは何だったのか、対照的によくわかるじゃないか。各地でトランプ・デモが起こるはずだよ … 続きを読む

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炭素税だと

前ページでは、手塚宏之、Mark P. Millsの記事を記載した。再エネによる脱炭素社会など、およそあるはずがない、という当たり前の論理だ。それが今日の産経記事では、炭素税を科す、と書く。再エネ賦課金と同じで、モラルハ … 続きを読む

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被害を訴えない反対運動なんて、

世界では、風力発電の被害に対して猛烈な抗議運動が起こっている。低周波被害だ。フランスのように、景観の破壊だ、というお国柄もあるだろう。それは日本も同じで、もし京都の東山にでも巨大な風力発電ができたら、それこそエライことに … 続きを読む

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理屈より、風車は本当に必要なのか?

風力事業に外国企業が参入している。太陽パネルでも、既に外国にやられているから、私たちの税金が平気で海外に流出していく。再エネ賦課金など、高い金を支払って、自然エネルギーだというスローガンで、なんで誰も疑問を持たないのか、 … 続きを読む

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