日別アーカイブ: 2020年12月2日

風力被害者は、生きて、ものを言おう。

我家には由良守應という面白い男がいたので、余計に吉田松陰のことが気になるのだろう。守應には、あれだけの伸びしろがあったのだから、松陰にだって、生きていればどれほどの実績があったのかと思いめぐらすのだ。同じように、風力発電 … 続きを読む

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