月別アーカイブ: 2018年4月

被害地域の抗議の声を聞きました。

久しぶりに被害地域の人から抗議の声を聴かされました。ずいぶんと怒りの感情をこめていました。 「由良さんやな。いつまで風力発電のことを言うてるのや。みんな止めてくれと言っている。誰も風力が悪いという人はいない。ワシは風力の … 続きを読む

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3月議会の議会便りが配布されました。

3月議会では、風力発電による健康被害について、ほとんど答弁がありませんでした。もう6年間も、26回も連続して被害を訴えていますのでね。 この間、たくさんの被害者が苦しみながら亡くなりました。役場に何度も抗議した人がいまし … 続きを読む

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4/26日、京都DR

学者10名が集まってのデザインレビューでした。 低周波被害に関してこれだけ真摯に語り合える機会もそうありません。 分かりにくい部分、聞きづらい部分もありますが、関心のある方は覗いてみてください。 デザインレビュービデオ

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安岡はお祭り騒ぎ

先日の裁判に負けてからの下関の空気が見えるようです。新潟の村上市では洋上風力は中止になったし、石狩の風力では山田大邦先生が風車から発せられる風車独特の卓越した測定グラフを研究発表して被害原因の根拠としました。 海外ではと … 続きを読む

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誰も反対しないのか。

由良町のすぐ近くに巨大な風力発電がたくさん建設されます。これだけ健康被害を出して、もう止めてくれよ、と訴えているのに彼らには良心とか道徳心とかはないのだろう。 今回は山の中で住んでいる人も少ないことだろう。しかし地形は複 … 続きを読む

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佐藤謙さんの論文です。

著者 佐藤 謙 風力発電事業に関する環境保全上の諸問題 佐藤謙論文・開発論集第95号-min  

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裁判所は味方だと思ったのか?

残念な裁判でした。裁判所も行政だからね。風力事業という全体主義の中では、理性も法もないものでした。 荒唐無稽な作り話であっても、裁判所の判決になると、なんと説得力のある物語にすり替わっていることよ。架空の物語ではない。 … 続きを読む

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低周波音被害の研修会があります。

4/26日、京都にて、小林先生のチーム約10名が参加して、低周波被害に関する勉強会が行われます。 小林先生は5/20日に行われる日本科学者会議京都支部の講演のDRとして、私は平成30年度年次学術講演会での論文発表のDRと … 続きを読む

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平気でウソをつく役場職員、環境省

やっと健康被害、耳鳴りや頭痛、目まいやしんどさ、首の痛みや耐えられない騒音被害が風力反対の理由だという本当のところに来ました。 今までは環境運動家たちが景観だの土砂崩れだの言って、本質の健康被害に触れるのを強行に伏せてい … 続きを読む

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無理矢理に建設するのか。

4/18日、産経新聞の記事です。イメージ図ではすでに太陽光と風力が大半を占めています。もう決まったことなんだよ、というわけです。 「いつか来た道」と思いませんか?「大本営発表」という言葉を知りませんか? ちなみに由良町は … 続きを読む

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